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この職に就いて…日々思う事やHPだけでは伝えにくい本音を綴りたいと思っています。

普段から『食』に興味を持ち、仕事ではなくプライベートでもお酒や料理は非常に好きで、自宅でも多々嗜んでおります。

要するに『食いしん坊』。。。

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2010年1月

2010年1月21日 (木)


近所の花屋さんに寄ると…1月ですが『桜』を発見。
日本人は何故か桜に惹かれてしまいますね、思わず即購入。

堀り炬燵の個室に飾ってみました。

暖房のおかげ(笑)満開です!
やはり桜は良いですね。

2010年1月10日 (日)

2010年、そして…



ご挨拶遅れましたが、明けましておめでとうございます。

2010年、今年も益々お酒や料理に精進していきます。

そして、ついにあの日本酒…
『黒龍 石田屋』一合5000円
『十四代 七垂二十貫』一合1980円
開封しました。

味については多くを語る必要はありませんね、本当に。
信じられないような手間と努力の雫(酒)ですから。
勿論好みはありますので感じ方は異なるとは思いますが、絶対に美味しい事は間違いないです。

石田屋と七垂二十貫、共に黒龍と十四代の最高級ランク=日本酒の頂点のような物ですから、価値は当然あります!

簡単に補足ですが、石田屋は雫取りで2~3年低温にて熟成させた逸品。黒龍のトップ銘柄であり、希少価値はかなりの物です。神のお酒ですね。

七垂二十貫は十四代の最高ランク龍月や龍泉、双虹と同様の超入手困難な品として有名です。
斗瓶囲の純米大吟醸、十四代の特徴が更に際立つ極上の酒。

程良い緊張感の中、そっと口に含み、香りと旨味を感じながらゆっくりと喉を通過し、一口飲み終えてみれば…思わず笑ってしまうでしょう、確実に。

因みに私は満面の笑みでした。

どちらも一本のみ。

一期一会、是非お試しを。

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